日本認知心理学会高齢者心理部会の第12回の研究会
(共催:大阪大学老年学研究会)を以下の通りで開催します。
皆様の発表・参加をお待ちしております。

今回は,東京都健康長寿医療センター研究所の鈴木宏幸先生による特別講演
高齢者を対象とした介入研究の実際-試験の構築と解釈における留意点-
と,発表希望の方による一般演題を行います.

一般演題での発表をご希望の方は,
7月31日(金)までに,お名前,ご所属,タイトルを
石松(滋慶医療科学大学院大学) k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp  ※[a]→@に
までご連絡ください。 大学院生の発表を歓迎いたします。
皆様のご発表,ご参加をお待ちしております。

本年度から新機軸といたしまして,アイデア段階の研究,
うまくいかなかった研究などを積極的に発表していただく,
「蔵出し&お蔵入り研究の部」を設けました。
ディスカッションを盛り上げるために,ぜひこちらにもご応募ください。

なお,夕方17時半頃より懇親会(新大阪駅周辺)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,
8月22日(土)までに参加希望の方は予めメール(k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jpをお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。
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○日付
2015年8月29日(土)13時~17時
○会場 滋慶医療科学大学院大学 9階視聴覚大講義室
 URL:http://www.ghsj.ac.jp/access

○スケジュール
13:10-14:10(特別講演:チュートリアル企画)
 鈴木宏幸先生(東京都健康長寿医療センター研究所)
 高齢者を対象とした介入研究の実際
 -試験の構築と解釈における留意点-

14:20-16:30(一般演題:4名程度)(発表20分+議論10分)※途中休憩有
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認知心理学会高齢者研究部会
代表者: 権藤恭之 (大阪大学)
事務局: 熊田孝恒 (京都大学) 石松一真(滋慶医療科学大学院大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/

認知心理学会高齢者心理研究部会の第11回の研究会を以下の通りで開催します。
皆様の発表・参加をお待ちしております。

今回は,大阪大学人間科学研究科教授/研究部会代表の権藤恭之先生による
特別講演「高齢期の認知機能に影響する要因、生まれ、育ち、生活環境」と,
発表希望の方による一般演題を行います.

一般演題での発表をご希望の方は,
2月28日(土)までに,お名前,ご所属,タイトルを
石松(滋慶医療科学大学院大学) k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp  ※[a]→@に
までご連絡ください。 大学院生の発表を歓迎いたします。
皆様のご発表,ご参加をお待ちしております。

*このメールをお知り合いの方々に転送いただければ幸いです。

なお,夕方17時半頃より懇親会(品川駅周辺)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,
3月21日(土)までに参加希望の方は予めメール(k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp)をお送りください。

どうぞよろしくお願いいたします。
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○日付
2015年3月28日(土)13時~17時
○会場 明治学院大学白金キャンパス 本館2階 1255教室
URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/

○スケジュール
13:10-14:10
(特別講演)高齢期の認知機能に影響する要因、生まれ、育ち、生活環境
        権藤恭之先生(大阪大学)

14:20-16:30 (一般演題:4名程度)(発表20分+議論10分)※途中休憩有
16:30-17:00 総合論議
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認知心理学会高齢者研究部会
代表者:権藤恭之(大阪大学)
事務局:熊田孝恒(京都大学)、石松一真(滋慶医療科学大学院大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/
日本認知心理学会高齢者心理研究部会の第10回の研究会を
以下の通り開催します。
皆様の発表・参加をお待ちしております。

今回は, 神戸大学大学院 人間発達環境学研究科准教授の増本康平先生による
特別講演(「高齢者の記憶・感情・意思決定」)と,
発表希望の方による一般演題を行います.

一般演題での発表をご希望の方は,
7月12日(土)までに,お名前,ご所属,タイトルを
石松(滋慶医療科学大学院大学) k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp ※[a]→@に
までご連絡ください。 大学院生の発表を歓迎いたします。
皆様のご発表,ご参加をお待ちしております。

*このメールをお知り合いの方々に転送いただけますと幸いです。

なお,夕方17時頃より懇親会(新大阪駅周辺)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,
7月28日(月)までに参加希望の方は予めメール(k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp)
をお送りください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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○日付 2014年8月2日(土)13時~16時半
○会場 滋慶医療科学大学院大学 9階視聴覚大講義室
    ※当日は,大学玄関に案内を掲示します。
     URL:http://www.ghsj.ac.jp/access

○スケジュール
13:10-14:10(特別講演)高齢者の記憶・感情・意思決定
                    増本康平先生(神戸大学大学院)

14:20-16:30(一般演題:4名程度)(発表20分+議論10分)※途中休憩有
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認知心理学会高齢者研究部会
代表者:権藤恭之(大阪大学)
事務局:熊田孝恒(京都大学)
    石松一真(滋慶医療科学大学院大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/
認知心理学会高齢者心理研究部会の第9回の研究会を以下の通り開催します。
皆様の発表・参加をお待ちしております。

今回は,日本女子大学家政学部被服学科教授の佐川 賢 先生による
特別講演「アクセシブルデザインの概念とデザイン技術の現状」と,
発表希望の方による一般演題を行います。

一般演題での発表をご希望の方は,
2月1日(土)までに,お名前,ご所属,タイトルを
石松(滋慶医療科学大学院大学) k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp ※[a]→@に
までご連絡ください。 大学院生の発表を歓迎いたします。
皆様のご発表,ご参加をお待ちしております。

*このメールをお知り合いの方々に転送いただければ幸いです。

なお,夕方17時半頃より懇親会(品川駅周辺)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。
会場セッティングの都合上,参加希望の方は,
2月19日(水)までにメール(k-ishimatsu[a]ghsj.ac.jp)をお送りください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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○日時 2014年2月23日(日)13時~16時半

○会場 明治学院大学白金キャンパス2号館2201教室
    URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/

○スケジュール
 13:10-14:10(特別講演)アクセシブルデザインの概念とデザイン技術の現状
             佐川 賢 先生(日本女子大学)

 14:20-16:30(一般演題:4件程度)(発表20分+議論10分)※途中休憩有
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認知心理学会高齢者研究部会
代表者:権藤恭之(大阪大学)
事務局:熊田孝恒(京都大学)
    石松一真(滋慶医療科学大学院大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/
日本認知心理学会高齢者心理研究部会の第8回の研究会
(老年心理学研究会共催)を以下の通り開催します。
今回は,帝塚山大学心理学部心理学科教授の蓮花一己先生による特別講演
「高齢ドライバーの心理と対策」と,発表希望の方による一般演題を行います.
 皆様のご参加をお待ちしております。

なお,夕方17時半頃より懇親会(新大阪駅周辺)を予定しております。
どうぞよろしくお願いいたします。

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○日 時
 2013年8月10日(土)13時~16時半
○会 場
 滋慶医療科学大学院大学 9階視聴覚大講義室
  ※当日は,大学玄関に案内を掲示します。
   URL:http://www.ghsj.ac.jp/access
○スケジュール

13:10-14:10(特別講演)蓮花一己先生(帝塚山大学)
「高齢ドライバーの心理と対策」


14:20-16:30(一般演題:4名)(発表20分、質疑5分)※途中休憩有

14:20-14:45
堀川 悦夫(佐賀大学大学院)
認知機能低下高齢者における運転適性検査の特性について

14:45-15:10
勝原 摩耶(理化学研究所)
なぜ高齢者は柔軟にアクションを変えられないのか?
ー手の運動変更課題を用いた検討ー

15:10-15:20 休憩

15:20-15:45
小園 麻里菜(大阪大学大学院)
高齢期の余暇活動と認知機能との関連-前期高齢者・後期高齢者を対象として

15:45-16:10
朴 眩泰(国立長寿医療研究センター)
高齢者の身体活動と認知機能に関する研究


16:10-16:30
総合討論
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日本認知心理学会高齢者心理学研究部会
代表者:権藤恭之(大阪大学)
事務局:熊田孝恒(京都大学)
認知心理学会高齢心理研究部会の7の研究会
を以下の通りで開催します。皆様の発表・参加をお待ちしております。

 今は, 脳科学総合研究センター(理研BSI)の熊田孝恒先生による
特別講演(「認知機能の加齢とユーザビリティ」)と,
発表希望の方による一般演題を行います.

 皆様のご発表,ご参加をお待ちしております。

 なお,夕方17時半頃より懇親会(品川or三田)を予定しております。
 どうぞよろしくお願いいたします。
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 ○日付
 2013年3月2日(土)13時~16時半
会場
○会場 明治学院大学 白金キャンパス 2号館 2301教室
※当日は,キャンパス内に案内を掲示します。
  URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/

○スケジュール
13:10-13:50(特別講演)熊田孝恒先生(理化学研究所)
 「認知機能の加齢とユーザビリティ」

14:00-16:30(一般演題:3-4名)(発表20分※最後の5分間で質疑応答)※途中休憩有

14:00-14:20
桜井良太(首都大学東京大学院)加齢に伴う身体能力の過大評価に関する研究

14:20-14:40
栗延 孟首(都大学東京大学院)言語的・行動的反応が見られにくい重度認知症
高齢の聴覚的刺激に対する反応の検討

14:40-15:00
遠藤香織(大阪大学大学院)高齢版リーディングスパンテストを用いたワーキ
ングメモリ研究

15:10-15:30
石岡良子(大阪大学大学院) 職業経験の複雑性と高齢期の認知機能との関連―前
高齢・後期高齢を対象として―

15:30-15:50
小園麻里菜(大阪大学人間科学研究科)高齢の余暇活動と認知機能の関連

15:50-16:10
澁谷泰秀(青森大学社会学部)詐欺犯罪被害傾向と意思決定モード、未来展望な
どとの関連性:高齢と若年成人との比較

16:10-16:30
総合討論

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認知心理学会高齢研究部会
代表: 権藤恭之 (大阪大学)
 事務局: 熊田孝恒 (理化学研究所)
 須藤智(静岡大学)
 サイト: http://cognitiveaging.jp/

「高齢社会で豊かに生きる:認知心理学の貢献 -脳,山登り,IT機器-」


 この公開シンポジウムでは、最新の認知心理学の成果をもとに、高齢者にとっての豊かで質の高い活について考えてみたいと思います。しかも「認知症」や「脳トレ」とは違う3つの話題を取り上ます。

 まず、高齢者の脳機能の研究の第1人者であるカベサさんからは、高齢者の脳がどのように機能の下を補っているのかに関する最先端の研究のお話を伺います。また、ご自身がオリエンテーリング日本チャンピオンの経歴をお持ちの村越さんには、高齢者にも人気の登山やトレッキングを題材にて、エクササイズと認知機能との関係、地図読み、判断ミスによる遭難の問題などについてお話いだきます。さらに、IT機器などの使いやすさと加齢の関係を研究されている原田さんからは、情報境を使って高齢者の生活を豊かにするにはどうするかというお話を伺います。

 これらの「三題噺」を通じて、最新の研究成果から高齢者の生活の豊かさを考えるとともに、日常活にも直結する認知の問題に科学的な視点で切り込む認知心理学という学問の面白さを、広く聴衆皆様とも共有したいと考えています。皆様のご参加をお待ちしています。


日程:20123月3日(土曜日)

時間:1330分~1630

場所:つくば国際会議場(中会議室)

   つくばエクスプレス「つくば駅」下車 徒歩10

   http://www.epochal.or.jp/


話題提供:

ロベルト・カベサ (Roberto Cabeza)(デューク大学) 「高齢者の脳:変化を補うさまざまな形

Compensatory brain activity and connectivity in older adults)」 通訳と日本語による解説付き

村越 真(静岡大学) 「中高年登山:楽しみ、効用、そしてリスク」

原田悦子(筑波大学) 「「使う」視点からみたデザイン:使えないのは誰のせい?」


司会:熊田孝恒(産業技術総合研究所)


企画および実行:熊田孝恒、権藤恭之(大阪大学)、原田悦子、須藤智(静岡大学)


参加費: 無料


主催:日本認知心理学会

共催:独立行政法人科学技術振興機構RISTEX(みんなの使いやすさラボ)

         日本認知心理学会高齢者心理研究部会


こちらからポスターをダウンロードできます。


認知心理学会高齢者心理研究部会の第6回の研究会(老年心理学研究会共催) を以下の通りで開催します。今回は,金沢大学の松川順子先生をお招きして,松川先生による特別講演(「実験室実験にみる高齢者の記憶」)と,一般演題を行います. 皆様のご参加をお待ちしております. なお,夕方17:30より懇親会(品川)を予定しております。 こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,10月16日(日曜日)までに参加希望の方は予めメール(ossuto[a]ipc.shizuoka.ac.jp)をお送りください。 どうぞよろしくお願いいたします。 ------------------------- ○日付 2011年10月22日(土)13時~16時半 ○会場 明治学院大学 白金キャンパス 2号館 2301教室です。  ※当日は,キャンパス内に案内を掲示します。  URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/ ○スケジュール 13:00-14:00(特別講演)松川 順子先生(金沢大学) 「実験室実験にみる高齢者の記憶」 14:10-17:00(一般演題)(発表30分+議論10分)※途中休憩有 14:10-14:50 渡部諭(秋田県立大学総合科学教育研究センター) 「積極性効果が高齢者のウェブ探索行動に与える影響」 14:50-15:30 石岡良子(大阪大学人間科学研究科 博士後期課程)「仕事の複雑性と高齢期の認知機能との関係~SONICにおける70歳調査の結果から~」 15:40-16:20 松崎照輝(筑波大学大学院人間総合科学研究科心理専攻博士前期課程)・ 服部健市郎(筑波大学人間学群心理学類4年次)・原田悦子(筑波大学)「適応型話速変換と高齢者の談話理解:音声-映像間非同期がテレビでの談話理解に与える影響」 16:20-17:00 原田悦子(筑波大学) 「社会実験としての高齢者のための使いやすさ実証センター(CUAR)設立の試み~認知的加齢,使いやすさ,コミュニティ~」 ------------------------- 代表者: 権藤恭之 (大阪大学) 事務局: 熊田孝恒 (産業技術総合研究所),須藤智(静岡大学) サイト: http://cognitiveaging.jp/
 認知心理学会高齢者心理研究部会の第6回の研究会(老年心理学研究会共催)
 を以下の通りで開催します。皆様の発表・参加をお待ちしております。

 今回は,金沢大学の松川順子先生をお招きして,松川先生による特別講演(「実験室実験にみる高齢者の記憶」)と,発表希望の方による一般演題を行います.

 一般演題での発表をご希望の方は,
 9月20日(火)までに,お名前,ご所属,タイトルを
 ml_admin@cognitiveaging.jp
 までご連絡ください。大学院生の発表を歓迎いたします。

 皆様のご発表,ご参加をお待ちしております.

 なお,夕方18時頃より懇親会(池袋)を予定しております。
 こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,
 10月16日(日曜日)までに参加希望の方は予めメール (ossuto[a]ipc.shizuoka.ac.jp)をお送りください。


 どうぞよろしくお願いいたします。

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 ○日付
 2011年10月22日(土)13時~16時半


 ○会場
 東京都健康長寿医療センター研究所(東京都板橋区)
 4階大会議室 (A棟441室)
 東武東上線大山駅下車 徒歩5分
 都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩7分
 http://www.tmghig.jp/access.html

 ※当日は、休日のため東京都健康長寿医療センターの病院側入り口から会場にお入りいただきます。
 案内掲示をいたしますので、ご確認ください。
 なお、会場は明治学院大学(目黒)に変更になる可能性があります。その場合は改めてお知らせいたします。


 ○スケジュール
 13:00-14:00(特別講演)松川 順子先生(金沢大学)
 「実験室実験にみる高齢者の記憶」

 14:10-16:30(一般演題)(発表30分+議論10分)※途中休憩有

  老若男女問わず、積極的な参加をお願いします。


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 代表者: 権藤恭之 (大阪大学)
 事務局: 熊田孝恒 (産業技術総合研究所)
 須藤智(静岡大学)
 サイト: http://cognitiveaging.jp/


なさま

認知心理学会高齢者心理研究部会の第5回の研究会を以下の通りで開催します。
皆様の発表・参加をお待ちしております。

今回は,Dr.Rabbitt先生(Emeritus Professor of Psychology,
Oxford)をお招きして,Rabbitt.先生による特別講演と,発表希望の方による一般演題を行います.

皆様のご参加をお待ちしております.

なお,5日の夕方18時頃より懇親会(池袋)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,3月1日までに参加希望の方は予めメールをください(ossuto@ipc.shizuoka.ac.jp)。

どうぞよろしくお願いいたします。

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○日付
2011年3月5日(土)14時~16時半

○会場
東京都健康長寿医療センター研究所(東京都板橋区)
4階大会議室 (A棟441室)
東武東上線大山駅下車 徒歩5分
都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩7分
http://www.tmghig.jp/access.html

※当日は、休日のため東京都健康長寿医療センターの病院側入り口から会場にお入りいただきます。
案内掲示をいたしますので、ご確認ください。

○スケジュール
14:00-15:00(特別講演)Dr.Rabbitt先生(Emeritus Professor of Psychology, Oxford)
「Gross brain changes in old age differentially affect information
processing speed, intelligence and memory」

15:10-16:30(一般演題)(発表30分+議論10分)※途中休憩有
Polong Lin, Jordan Poppenk, & Morris Moscovitch
Hippocampal Morphology in Alzheimer's Disease and frontotemporal dementia.

Etsuko T. Harada, Akihiro Asano, Satoru Suto & Lynn Hasher
Sometimes it is facilitative: Effects of task switching and its change
with ageing with the Numeral selection task


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代表者: 権藤恭之 (大阪大学)
事務局: 熊田孝恒 (産業技術総合研究所)
須藤智(静岡大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/